このブログについて

管理人の趣味の一つである映画について、取り留めなく色々書き連ねていくブログです。
少なくとも月に10本以上は映画を鑑賞するため、鑑賞した映画の紹介やレビューが中心になるかと思いますが、最近は映画館そのものが好きになってきたので、劇場について気づいたこと等も含め、管理人の映画ライフを気ままに書いていきます。

管理人について

あしだ(東京都在住)
毎年「名探偵コナン」くらいは定期的に観ていて、ちょっと気になったタイトルがあれば都度観に行くくらいの一般人。だったのが、「君の名は。」でまんまとリピート鑑賞の沼にハマって抜け出せなくなる。
「君の名は。」を観に行くついでに普段観に行かないような映画もつまみ食いしていったところ、いつの間にか映画が好きになる。今は、最低でも月10本は映画を観るまでに急成長し、週末は映画館に居ないとちょっと落ち着かないくらいになってきた。
映画館そのものも好きなので、近場以外でも少しずつ範囲を広げて色んな劇場に行ってみたい。

レビュー記事の内容について

実際に管理人が劇場で観た作品の紹介や鑑賞記録を書きます。
作品の内容については、ホームページや予告動画等ですでに公表されている情報を中心に記事を作成しますが、ネタバレを含む場合もありますので予めご了承ください。
基本的には「作品のあらすじ紹介」「良かったところ」「悪かったところ」「その他」「鑑賞記録」という構成で記事を書いていますが、都合により構成を変えて書く場合があります。

画像引用について

当ブログでは、記事内に画像等を引用する場合があります。著作物の引用については、下記の著作権法第三十二条第一項を根拠に行うものとします。

(引用) 第三十二条  公表された著作物は、引用して利用することができる。この場合において、その引用は、公正な慣行に合致するものであり、かつ、報道、批評、研究その他の引用の目的上正当な範囲内で行なわれるものでなければならない。
文化庁HP「著作物が自由に使える場合」より

引用を行うための具体的な要件としては、文化庁の「著作権なるほど質問箱」を参考に、下記の7つの項目を満たすように行うものとします。

(1)既に公表されている著作物であること
(2)「公正な慣行」に合致すること
(3)報道、批評、研究などのための「正当な範囲内」であること

(4)引用部分とそれ以外の部分の「主従関係」が明確であること

(5)カギ括弧などにより「引用部分」が明確になっていること
(6)引用を行う「必然性」があること
(7)「出所の明示」が必要(コピー以外はその慣行があるとき)
文化庁「著作権なるほど質問箱」8.著作物等の「例外的な無断利用」ができる場合 ア、「引用」(第32条第1項)より

当ブログでは、文化庁のホームページで公表されている情報をベースに、項目を慎重に確認しながら適正な画像等の引用を行います。ただし、適正な引用であっても、権利者からの指摘があった際には速やかに対処いたします。

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